シュテルン
 












シュヴァルツェンベルク公爵

[皇帝の補佐官]

稲田 楓れん

陛下を支え、ハプスブルクを正しい方向へ導く。
軍人として、公爵として、常に冷静に。
それが私の役目であり、義務であるのだから。


……宮廷は表と裏の世界。
ああ、貴女の背中に、新たなハプスブルクが見える。

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