クライノート
組
シュヴァルツェンベルク公爵
[皇帝の補佐官]
立石 花音
私の使命は陛下を正しく導くこと、ひいては陰ながらに国の未来を守ること
人生という名の、自分の中にある答えを探す旅路をいきながら人はみな生きる意味を求めて生きていく
愛は目に見えない、故に気付くことが難しいときもある
だが、あればたしかに感じるもの
さて―私の、あなたの、そしてエリザベートの真実の愛はどこにあるのだろう。
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