クライノート
 












ルドルフ皇太子

[母を慕う皇帝の長男]

櫻井 愛莉

僕はママの願う、やりたいことを自由に選択できる世の中にしたい。

そしたらママはきっと、僕を見てくれる。

ママのためにただひたすらに動く。そして、それは国の為にもなるはずだ。

僕はママの鏡だから…
僕たちは"似たもの同士"。そうだよね、ママ…。

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