クライノート
組
フランツ・ヨーゼフ
[オーストリア皇帝]
林 茜音
-どんな荒波も2人でゆけるなら嵐も怖くない-
運命的な出会い
君の輝く瞳に心を奪われた
自由を縛るしきたり、義務の重さ
2人で歩んで行ければどんなことにも耐えられる
そう願っていた
君の望む自由と私の望む未来
進む道はどこへ
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